酒と、民謡と、おいしい料理
だんだんで有名な知夫里島に、だんだんに出演されていた、女優さんがいらっしゃいました。
村の商店のご主人が三味線を弾き、教育長が、民謡を唄い、我がホテルの泊まりのおばちゃんが陽気に焼き場から踊りながら出てきて、歓迎の宴は、遅くまで続きました。
もちろん、毎日ある訳ではありません。
隠岐で、演歌などよりも慕われている民謡・・・普通に聞くのと、地元の方に説明を聞きながら聞くのとでは、大違いです。
いろんな云われがあり奥が深い。
しげさ節・隠岐相撲取り節・どっさり節等々・・・隠岐生まれの民謡が沢山あります。調べてみると楽しいですよ。 新人ミナライ
[PR]

by tibusato | 2009-08-26 22:25 | 島の風景
<< つぶらな瞳の巨大魚 新人ミナライ登場 >>